ルール入力とプレイヤー登録
人数・レートなど卓に合わせたルールを決められます。次回は前回入力したルールで開始でき、定期対局やサークルでよく打つメンバーも登録できます。
対局入力、点数計算、統計など、メモ雀の主な画面と機能を紹介します。









ルール入力から点数計算、収支計算、対局履歴、ランキング、記録表・スコアシート出力まで。シンプルなUIと軽快な動作で、初心者・初級者から上級者まで快適に使えます。
人数・レートなど卓に合わせたルールを決められます。次回は前回入力したルールで開始でき、定期対局やサークルでよく打つメンバーも登録できます。
順位と点数を入力するだけで収支・ポイントを即時計算。麻雀計算の手間を減らし、紙の拾い漏れをゼロにします。
レート、ウマ・オカ、チップ、場代を反映して実収支を自動計算。対局ごとの収支に加え、月間収支や収支推移も振り返れます。
総合ポイント、平均順位、日次・月次のスコア推移、相手別の勝率までグラフで可視化し、得意・苦手な傾向を俯瞰できます。
総ポイントや平均順位など好みの指標でランキング化。競技麻雀、リーグ戦、大会、仲間内の競争がさらに楽しくなります。
手牌を並べるだけで符計算・翻数・点数を自動算出。ツモ・ロンや親子の違いにも対応します。
対局結果を成績表・記録表・スコアシートとして画像やCSVファイルでシェア。麻雀帳簿のように蓄積し、スプレッドシートへ取り込んで集計もスムーズです。
ワンタップでバックアップを作成し、ファイルを選ぶだけで復元。長期的な成績管理に欠かせない対局ログを守ります。
暗い雀荘でも眩しくないテーマに自動切り替え。夜の対局でも視認性を確保します。
計算条件を正しく残し、成績を同じ基準で振り返るための実用的な解説です。
素点、ウマ・オカ、レート、チップ、場代を混同せずに計算する順番を、4人麻雀の例で解説します。
収支計算ガイドを読む平均順位、トップ率、ラス率、スコア、収支、対局数を組み合わせて振り返る方法を整理します。
成績指標ガイドを読む紙、Excel・スプレッドシート、専用アプリの特徴を、入力・集計・共有・バックアップで比較します。
記録方法の比較を読む紙にメモする感覚の簡単操作で対局ログを残し、麻雀帳簿のように対局履歴を蓄積して、直後に分析まで完結します。
対局終了後に点数と順位を入力。レートやチップも決められ、次回は前回入力したルールで開始できます。

入力と同時にポイントや場代を自動計算。ダークモードでも、点棒とチップの差分を見やすく確認できます。

ルール、参加者、レート、場代から最終結果まで一画面に整理。対局後の確認や共有もスムーズです。

シンプルなUIと分析のしやすさが両立。よく使う機能がすぐ手元に揃っています。
導入前の疑問を解消し、すぐに卓で使い始められるようサポートします。
はい。メモ雀は無料でダウンロードして使い始められます。
「メモじゃん」と読みます。ひらがなでは「めもじゃん」、カタカナでは「メモジャン」と書けますが、正式なアプリ名は「メモ雀」です。
はい。三麻・四麻どちらもルールを決められ、次回は前回入力したルールで開始できます。
はい。卓のルールに合わせてレート、ウマ・オカ、チップを含めた収支を記録できます。
はい。点数と順位に加えて、レート、ウマ・オカ、チップ、場代を反映し、セット麻雀の実収支を自動計算できます。対局ごとの収支、月間収支、収支推移も確認できます。
はい。相手別成績、平均順位、順位分布、スコア推移などを統計画面で可視化できます。
はい。過去の対局結果、スコア、収支を対局履歴として保存し、長期的な成績管理や麻雀上達の振り返りに使えます。
はい。大会、リーグ戦、サークル活動、定期対局のスコア推移や順位を記録し、雀力向上に向けた分析に活用できます。
はい。成績やスコアをCSVファイルで書き出し、GoogleスプレッドシートやExcelに取り込んで分析できます。記録表形式のデータ出力にも使えます。
はい。対局結果を成績表、記録表、スコアシートとして見やすく出力・共有できます。画像やCSVで残せるので、卓の精算共有にも使えます。
はい。バックアップと復元機能を使って、保存した対局データを移行できます。
いいえ。アカウント登録なしで、端末内に対局記録を保存して使えます。
対局記録は基本的に端末内で管理します。利用状況の分析や広告配信などで取り扱う情報については、プライバシーポリシーをご確認ください。
はい。Google PlayでAndroid版を公開しています。iPhone・iPad版はApp Storeからダウンロードできます。
アプリ内のバックアップ機能でワンタップ保存、復元時はファイルを選ぶだけでOKです。